デジタルコードレス電話納入事例
お客様ご紹介
| お客様名 |
D 社 |
| 業 種 |
建材卸売 |
電話番号 |
秘 |
| 地 区 |
大川市 |
ホームページ |
秘 |
デジタルコードレス電話導入のきっかけ
事務所と資材置き場の間には道路があり、構内が広くて離れています。
以前はデジタルコードレス電話が登場していなかったため、フォークリフト運転手とは無線機で連絡
するようにしていました。
電波は届くのですが、無線機自体が大きくて重量があり、フォークリフトを運転しながら事務所と
通話するのが大変でした。
しかも電話の外線通話とつながらないため、電話に出るときはフォークリフトを停止して電話機の
ある場所まで走って行く必要があり、作業効率は悪いし、せっかちなお客様だと電話を切ってしま
われる場合があり、折り返し電話のため電話料金も増えていました。
デジタルコードレス電話だと外線通話の保留転送も楽ですし、フォークリフトを止めて降りる必要が
無く、作業効率も向上して、折り返し電話も殆どありません。
デジタルコードレス電話導入前の問題点
(1)倉庫が広く、フォークリフト運転中の社員とは、構内放送と無線機でし か連絡がとれませんでした。
呼出されたら、内線電話機の場所まで移動していました。 |
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(2)呼び出しが頻繁にあるため作業が何度も中断して、作業効率が
低下していました。 |
(3)担当者を探すのに苦労するし、お客様を長く待たせて気まずい
思いをしていました。通話料金も多くなりました。 |
| (4)放送の言葉が不明瞭で、構内放送をしばしば聞き逃がしていました。 |
| (5)担当者への正確な伝言が、出来ていませんでした。 |
デジタルコードレス電話導入後の改善点
(1)担当者への伝言業務が簡単で正確になり、内勤社員の負担が軽減
されました。 |
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(2)お客様をお待たせする時間が、大幅に短縮されました。
長時間保留による電話料金も、削減されました。
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| (3)外線通話、内線通話が、簡単に保留転送できるようになりました。 |
(4)社外へは携帯電話から発信していましたが、デジタルコードレス
電話から、一般料金で通話できるようになりました。 |
| (5)ご近所や社内から、構内放送による苦情が減りました。 |
系統図
| 会社名 |
有限会社テレコムOA |
| 本 社 |
〒849−0101
佐賀県三養基郡みやき町大字原古賀1888−4 |
| TEL |
(0942)94−9721 |
| FAX |
(0942)94−9733 |
| 営業所 |
久留米市荒木町荒木804 |
| TEL |
(0942)26−4110 |
| FAX |
(0942)26−4133 |
| HP |
http://www.denwaya.biz |
| E-meil |
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